今日も何もできずに日が変わる。

忙しい。ただ忙しい。
休みたい。もう休みたい。
残業から帰ってご飯作って
テレビに引っ掛かってるうちに
あっという間に23時を回りました。
で、もう今日一日何もできなくなった。
早く休日が来ないかな~、とか何とか、
サボり癖が出始めます。何とかしなくちゃ。

↓ 忙しくてブログも大切、でも仕事はもっと大切。コレは自分で選んだジレンマ。

今日も何もできずに夜が更ける。

今日も何もできません。ちゃんとネタを用意して
あとは家に帰ってきてから細かな事をするだけ
という所までにはなっているのですが、ですが
時間で仕事が終わらない、残業が多い、はあ。
帰ってきてから晩飯の用意をするのも一苦労。
そこで疲れて先に進まない、というここ数日です。

なんだかいきなり忙しさが増しております。
働けているだけありがたい事なのだから
愚痴は言うまい、溢すまい、それが男の・・・。

って具合で、写真無しでお茶を濁すココ数日。

↓ 早く帰ってブログが書ける日がやってくることを、祈るばかりです。

今日も何もできずに日が暮れる。

本日は公休で休みだったのですが、午前中から
私用で出かける用事で午後の時間を使っており、
写真撮るどころではなくなってしまっておりました。
いろいろあって、なかなか毎日満足できる更新が
出来なくなってます。こういう事もままる事ですね。

↓ 今日は言い訳も、煙に巻くことも無く、素直にサボりです。(^^;)

今日は何も出来ず。

近頃は、なかなか心が動いてくれません。
いわゆる「感動」がかけている感じです。
楽しい事ばかりに出会いたいのですが
それはいけない事なのでしょうかね?
辛くて苦しくて出口が無い毎日より、
毎日気にすることが無くても良い
タダ呑気で平穏な毎日の方が、
精神が追い詰められる事も
疲弊で認識力が低下する事も
何かを憎む事も無いハズですが、
平和を求める者 = 怠け者の馬鹿
みたいな差別視に肌を刺されるようで
なかなかに息苦しくて生き辛い感じです。

でもね、苦しくて辛くて憎んで嫌うよりは、
楽しんで喜んで心焦れて好きになる方が、
人間の精神衛生には、他を圧倒する程の
効力を発揮する良薬になるのは周知です。

わざわざ心に悪い事に夢中になってまで、
他人からもらった価値観に依存しきって
排他主義や差別を正当化する言葉を
自分の口から吐いても、自分自身が
強くなれるわけじゃないですから。

他人の真似して強い自分の夢を見るより、
自分を鍛える積み重ねで強い自分に近づく方が
リアルに自分の為です。軽々しく他人が掲げる価値に
流されて行く自分を自分で見つけられない曖昧な主観は
自分をないがしろにしている事すらからも目を逸らす逃避。
逃げるは恥だが役には立っても、自分から逃げるのは只の恥。
恥はかかない方がいいけど、恥はかいただけ自分が成長します。
かいた恥の二度めをしないようにする事が、自分を成長させますよ。

逃げるは恥だが役に立つ、恥はかいただけ自分が成長する。
お陰でこれだけ長々と写真付きで更新できない今日の更新を
はぐらかせる文章をこれだけ長々延々と書ける様になりました。 

            ↑

コレが今回のオチ、 恥ずかしいぞ。 (^^;)

↓ 教訓 : 恥ずかしいセリフ、禁止!  (笑)

空がうるさい。

近頃、やたらと空がうるさいのです。

それは、神奈川県央では見慣れた景色。
厳戒態勢で有事に備える緊張状態にある
米軍の戦闘航空機隊が、高密度でひたすら
発着訓練を連日繰り返す厚木基地周辺の空。
一日中爆音が空を舞い、主に旧高座郡上空を
ひたすら旋回し厚木基地でタッチアンドゴ-です。

いざ有事の前触れだとか、Ⅹデイ間近だとか
散々戦争前提みたいな報道が煽り立てますが、
早く治まってほしい事態です。何故かっていうと
ほれ、この状況って、全然楽しくないですからね。

楽しい、という価値観は様々だけど、
楽しい、というのは人が傷つかない事でしょ?

ヒステリックに人を非難できる強さなどよりも
辛い時にだって笑顔でいられる強さの方が
他の何よりも好ましい強さだと思うのです。

世界情勢の緊張に、何も考えず同調するふりだけしつつ
正義漢面して人を傷つけながら、その言い訳を正当化する。
そんな嫌な流行りに、わざわざ乗る必要は無いと思うんだけど。

とにかく、空がうるさい。楽しくない。 (TーT)

↓ 長く強い緊張を強いるモノより、屈託のない笑顔の方がはるかに尊い。

続きを読む

今年も小田原城で桜ざんまい、でした。 ⑤

つい数日前まで、桜満開からの桜吹雪で
美しい景色が町中のあちこちに溢れてたのに、
たった数日で桜は遠い過去へ過ぎてしまった感じ。
なのにこちらは、まだ桜満開の話が続いております。

↓ 桜のモヤの中
36_20170420000326ee3.jpg
小田原城で桜ざんまいの景色の中には
こんなに盛大なモノもだってありました。

↓ お堀端から小学校
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お堀端から見える学校は、小田原市立・三の丸小学校。
名の通り、小田原城の三の丸跡地に立っているそうです。

↓ 駐車場の桜
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小田原城の大型の団体用バスが停まれる
大型の駐車場の脇にも、盛大な桜の並木。
この並木はこのまま南側の掘割へ続きます。

↓ ・・・今年はまだだった。
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堀の最後のにある排水口がこの角にあって、
満開過ぎて堀に散り始めた桜の花びらが
全部ここに集まって掘割一面が桜色に
なるのですが、・・・今年はまだでした。
この日は風が西から東へ吹いていており
溜まるはずの花びらが全部流れに逆らって
散り散りに流れて行ってしまう状況なのでした。

↓ 南の掘割へ
39_20170420000322039.jpg
どんどん曇天に変わり、陽も落ち始めてるのですが、
お堀端を飛び出し、水面ギリギリまで枝を伸ばす
見事な伸びっぷりが、華やいでみえるんですよ。

↓ 枝振りの見事さ
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これこれ、南の堀端の桜は、
こんな感じの派手な枝ぶり。
こういう立ち姿のが良いです。

↓ 花見客
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当たり前ですが、桜の名所小田原城の
満開の下です、花見客であふれてました。

↓ 頭上のトンネル
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花見客の頭上を覆う桜のトンネル。
桜満開のお堀端は、気持ちい位に
サクラ色がドバッとあふれてました。

↓ サクラにハト
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ウメにウグイス、ならぬサクラにハト。
これも一瞬で消えてしまう景色なので
いいタイミングで見られたもの、と思います。

↓ 逆さ桜
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風が強めで水面がさざ波になってたので、
なかなか見られなかったのものですが、
ここに少しだけ見る事が出来ました。
遠くへ枝を伸ばす姿が水面に写る
逆さ桜の画。なかなかイイ画です。

↓ もうちょっと凪いでたら・・・
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もう少し風が弱いか、凪いでくれていたら
もっと盛大な逆さ桜が見られたのに、残念。

↓ さくらの花の景色
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今年は桜の花びらで埋め尽くされた掘割も
掘り全部逆さ桜の景色も、夜桜ライトアップも
見ることが出来ずに終わってしまったのですが、
それは来年まで楽しみに取っておこうと思います。

↓ 今年の桜はおしまいです。
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一年乗り越えてみる事が出来た桜の花でした。
今年は色々とタイミングが悪く、遠くにも行けず
我が家の近所と小田原だけという花見でしたが、
今年見られなかった景色を、来年は見られる様に
今年も乗り越えて行こうと、決意を新たに致します。

↓ 商店街のふわふわ
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来年もこの風景を通って小田原城の桜花見に
いく事になるかも。・・・そうなれるといいなあ。

↓ 今年の桜花見、これにておしまい。皆様はいかがでしたでしょうか?

今年も小田原城で桜ざんまい、でした。 ④

桜はすでに過去のモノになてしまった感がありますが、
コチラはまだまだ、満開の時の桜の話題を続けてます。

↓ 小田原城址公園の桜
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小田原城の西側にある城址公園の
遊園地にあるさくらの眺めがコチラ。
なかなか見応えある桜が多いです。

↓ 遊戯施設を覆う桜の枝
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何気ない遊戯施設のならぶ城址公園なのですが、
その空を覆う桜の枝ぶりは物凄い事になってます。

↓ スカイロケットの跡地
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僕も幼少の頃から小学校の頃まで、
小田原城址公園に出かける事があると
必ず乗っていたスカイロケットの遊具施設、
その跡地にあるのがこの桜の盛大な木々です。
今は何も無くなって広場になってしまったココには
知ってる頃とは比にならない、盛大な桜がありました。

↓ 空を覆う桜
32_20170420000333aaf.jpg
あいにくの曇天下でしたが、
この空を覆う桜の景色は
ちょっとした迫力でした。

↓ うああ、もうすごく懐かしい!
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小学校に上がる前から、親に連れられて出かけた
城址公園の遊戯施設では、目玉だったミニ汽車が
今も現役で稼働を続けている姿が、もう超感激です。
幼児の頃、コレに乗れるのが楽しみだったんですね。
時は流れるって、こういう事なんだとひしひし思います。

↓ シャガの花
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菖蒲の仲間、シャガの花。城址無いには数か所だけ
このシャガの花が植わる場所があり、桜の時期には
この花も、ちょうど見頃になっていたりもするのです。

↓ タンポポ
35_20170420000327a65.jpg
春の花です、城址公園内には
タンポポが咲いている場所だって
あったりするのです。春の花ですねえ。

↓ ってところで、以下次回。まだ続きます。ついてきて。(^^;)

今年も小田原城で桜ざんまい、でした。 ③

今や街中には桜吹雪で散ったはなびらが
色褪せてゴミになり始め、桜の梢も当然
緑が色濃くなり、ときおり季節がずれた
八重桜が意外な満開を見せる程度の
晩春の侯に移りつつはあるのますが、
まだまだ桜ざんまいが続いてます。

↓ 常盤木門
19_201704200008012a5.jpg
小田原城址のお堀端から内濠跡を超え、
天守閣前へと歩みを進めているところ。
大門の常盤木門を超えようとしています。
毎回思いますが、この門を超える一歩が
どれだけわくわくする事かわかりません。

↓ どど~んと、サクラが満開
20_20170420000533157.jpg
緑の色濃い大きな松の木の中に
サクラが散らばって植わりますが、
この時期のココの桜は、松の緑に
少しも負けてない色合になります。

↓ もう、「ドバッ」っていう形容詞がぴったり
21_201704200005321bf.jpg
ドバッ、ていう形容詞がぴったりなほどに
遥かな上から目の高さまで桜の花が
「ドバッ」と咲いてます。すごくイイ。

↓ うああ、これスゴイ
22_20170420000529d90.jpg
ほぼ毎年見てる桜の景色なのですが、
この枝ぶりと咲きっぷりを目にすると、
やっぱりここの桜は「凄い」んだなあ
という事が改めてわかってきます。

↓ さくらと天守閣
23_201704200005274a6.jpg
桜と天守閣は、画になることこの上なし。
小田原城がお色直しと大改装を実施し
リニューアルしてから、既に一年経ち、
白っぽい小田原城も馴染みましたが、
・・・まだ新小田原城の中見てないな。
(↑空いてるときに行ってみたいの)

↓ 桜越しの小田原城
24_20170420000527dce.jpg
アップの桜越しに小田原城天守閣。
コレが見たかった画のひとつです。
何回も見に来てる画なんですが、
この画は、何回見てもイイなあ。

↓ さくらの酒
25_201704200005251ca.jpg
ココで毎回この桜の酒を飲むのが個人的な楽しみ。
今年もつくってきました。が、コレは今年で最後かも。
日本酒に漬け込む八重桜の酒精漬けを、毎年毎年
近所の店で買ってましたがが、今年何故だかコレを
売ってる店舗が、一箇所も見当たらなかった大打撃。
来年は、この桜の酒が造れないかも、痛恨なんです。
(↑ただ酒飲みたいだけなら、諦めても良くないか?)(^^;)

↓ 海が見える
26_20170420000524da2.jpg
城郭の店主周りの桜と松の木々の間からは
海が見えます、相模湾だってばっちり見える。
こういうおまけもついてます。天守の上からは
全部が見渡せる絶景もみえるんですけれども、
今回は、天守閣はおあずけで、桜見物一直線。

↓ 南側から天守閣
27_20170420000521a2f.jpg
天守閣の入口南側から天守閣を見ると
その景色に入る混んでくる盛大な桜が。
ライトアップされてる時に見ると最高です。
残念ながら今回はラトアップも無しですが。
(↑厳しいスケジュ-ルででかけたもので)

↓ お城が桜のモヤの中
28_20170420000522ed8.jpg
天守閣のある広場から遊園地のある城址公園へ下る坂道から
天守閣を見上げると、お城が桜のモヤの中にある様に見えます。

ってところで、以下次回。 まだ続くのです。

↓ 今年の桜は終わりですが、小田原城址は、変わらず半端無かった。

今年も小田原城で桜ざんまい、でした。 ②

もう桜の花はすっかり散って
青々した梢にの中にわずかに
散り残った桜色が残る程度まで
進んでしまいましたが、こちとらは
まだまだ満開尾桜の花を追いかけ
小田原城址をさまよってるお話しです。

↓ お堀端の桜
9_20170420001222e86.jpg
これなんです、この満開具合が
お堀端にあふれてるの景色が
毎年毎年違う咲き具合なので
ほぼ毎年足を運んいでます。
だって、コレすごいでしょ?
(↑と今でも思ってます)

↓ 櫓(やぐら)脇は全部桜
10_20170420000814bf2.jpg
角の櫓の周りは、全部桜でしかも満開。
これだけでもインパクト絶大。イイなあ。

↓ 馬出門前から
11_20170420000813064.jpg
掘りに二つ架かる橋のうちのひとつ、
学橋(まなびばし)ではないもうひとつ
馬出門前の石橋から眺めたお堀の桜、
華やかにみえますよね。これもイイです。

↓ 城址の中へ
12_20170420000811e25.jpg
馬出門から学橋まで戻って、朱塗りの橋を渡って、
小河原城址へと足をふみいれているところです。
先ほど外から見ていた、櫓の脇の桜並木です。
この先を曲がると、その先がスゴイ景色です。

↓ 城址内の桜並木
13_20170420000810e64.jpg
桜が全力で満開。
電線とかが色々と
入り込んでいますが、
見るべき桜は、この先。

↓ 桜のアーチの中
14_2017042000080940e.jpg
桜並木のアーチというのは
割とどこにでもある訳ですし、
ココの規模が大きくないのは
重々承知はしているのですが、
この景色は、やっぱり見た目で
インパクト巨大に見えております。

↓ サクラはいいね。
15_20170420000808dee.jpg
サクラがどこを見ても満開になっている。
自分の家の近所の桜の満開は見逃しても、
小田原城址の桜の満開だけは、何としてでも
見に行きたくなる、小田原城の桜はそういうモノ。
もう何年も、小田原城の桜だけは毎年出かけます。

↓ってところで、次回も小田原城の桜のお話です。まだ続きます。

今年も小田原城で桜ざんまい、でした。 ①

↓ 商店街のふわふわ
1_2017042000123346c.jpg
先日まで、満開前の海老名市一周の
桜花見をしていたんですが、その間に
なんとか一日、満開に時期に公休日が
一日だけあり、満開のさくらだったらもう、
ココしかないじゃん!って場所へ行きました。

↓ わかる人にはお馴染みです。
2_2017042000123336a.jpg
この商店街総力供出の目を奪うディスプレイは
ご存知の方にはお馴染みちゅうのお馴染みの
小田原の城址へつながる商店街の装飾です。
このふわふわが空を舞うのは、大好きです。

↓ ギリギリ晴れた
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午後遅くから雨、という予報が出ていた日なのでしたが
お堀端に到着しy他所まではなんとかぎりぎりの晴天下。
満開の桜並木が出迎える、晴れ空の下に出会えました。

↓ このブログ的にはおなじみのお堀端
4_20170420001229b37.jpg
ほぼ毎年、この景色を見ている気がします。
堀の北の端にある、滅多に営業していない
ボート乗り場からの、お堀の桜の景色です。

↓ 学橋(まなびばし)
5_20170420001228806.jpg
朱塗りで擬宝珠の学橋越しの
城下の桜がドド~ンな画です。
コレも個人的には大好きな画。

↓ お堀端の桜並木
6_20170420001226041.jpg
毎年思うのは、このお堀端の桜並木が
見られないのは、もうありえない感です。
今年も立派に満開になてくrていました。

↓ 一本桜の艶姿
7_20170420001224572.jpg
今年も見事に咲いていた
一本桜の艶姿が最高です。

↓ 桜の艶姿
8_201704200012233a0.jpg
そりゃあもうそこかしこに
桜の艶姿が満載でした。
これだから、小田原城の
桜並木は見に行かなくちゃ、
と毎年思ってしまうのです。

ってところで、今年の桜はもうほぼ終わりですが、
満開に出会えた、小田原城の桜花見のお話に
今しばらくお付き合いいただければ、幸いです。

↓ 小田原城は、神奈川県でも屈指の桜の名所です。
プロフィール

キーロ 

Author:キーロ 
神奈川県をぶらぶらして
面白そうな事を探します。


趣味:

自転車、料理、
水族館、高いところ、

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