三日月が西の空に。

↓ 西の空に三日月

もう何日も前の事、西の空に三日月が
沈み始める夕刻の景色がすこしだけ、
久々な感じがして、ちょっと見とれる。
ただそれだけの帰り道の風景です。

↓ たまに月を見上げるのも、良い事に思います。

花もそろそろ終わり間近です。

↓ つつじもそろそろ終わり
1_20170521231028aa6.jpg
春もそろそろ終わりになりつつあり、
五月の代名詞のひとつにもなってる
躑躅(つつじ)もそろそろ季節の終わり。
躑躅って漢字、普通は書けませんよねえ。(^^;)

↓ ちっちゃい思い出が・・・
2_2017052123102942e.jpg
小学校の頃、学校帰りにこの花が咲いてるのを見つけると、
みんなこぞってこの花を引っこ抜いて、花びらの下の方の
蜜のたまってる甘い所をちゅうちゅう吸ったりするという
割とみっともない遊びが流行りました。今考えてみると
確かにみっともない、だけど、確かに甘かったのよね。
そういう今考えるとちょっと恥ずかしい事この上ない
だけど楽しかった思い出って誰にもありますよね?

↓ だんだんと、夏が近づいてきています。

グ-グル・ストリートビュー、撮影車を目撃。

用事があって、座間市内を歩いていたら、
偶然見かけたのがコレ。スゴイものです。

↓ グーグル、ストリートビュー撮影車

グーグルの地図情報サービスのひとつ。ストリートビュー機能。
地図上でストリートビューを選択すると、その場所の景色を
360°実際にその場所を撮影した画像で見せてくれる
2007年から実施されている、今更説明の必要のないほど
とても便利で面白い、役に立つ機能です。知らない場所へ行く
その準備や、観光地に行った気になるとかには、役に立ってます。
コレは、そのストリートビューに使用する風景写真を撮影している車両。

↓ 多眼複合カメラユニット
1-1_20170520215110128.jpg
そのストリートビューは、この複合型カメラユニットを使用して、
町中を走って撮影するそうで、別の車両にはカメラユニットが
可動し高い位置まで昇降するものや、自転車に搭載されて
狭い道や未舗装路を走るモノの他、人が背負って山を上り
高山や名峰の登山ル-トのビューを撮影するユニットも
あるそうで、今や世界中の多くの街並みがネットの上で
どこからでも眺める事ができる様になっているのですが、
それを行っているのが、この撮影車なわけなんです。

↓ コンビニで休憩中?
2_20170520215111839.jpg
撮影車の走行スケジュールは、グーグルのストリ-トビューの
公式HPで公開されてるそうです。調べれば、近所を走ってるかも。

↓ よく見てるアレを、作ってる側に出会った。ちょっと面白い。

JAで、なじみのない農産物を買ってきた話。 《延長戦・後編》

JAの直売所で買ってきた地場のソラマメの話です。

↓ ちょっと話題の調理方法
j1.jpg
JAの直売所で売ってる売り場にこんなポップが立っておりました。
さやごと直火で加熱。いったいどんな焼き上がりになるんだろう?

↓ コレでやってみる
9_2017051822552989d.jpg
ソラマメの調理方法と言えばさやを剥いて
塩ゆでするのがほぼ定番ですが、それ以外に
オ-ブントースターやグリルなどの強い熱源で
さやごと遠火で焼く方法というのを見かけました。
オ-ブントースターで焼くより、グリルで焼く方が
断然火力が強いので、コレでやってみる事に。

↓ 焼き上がり
10_20170518225527969.jpg
焼きあがったけど、焼き時間が足りなかったようです。
レシピサイトでは、さやが全部真っ黒になるまで焼いた
写真が載っていました、8分焼くって書いてあったのに
8分ぴったりは感じ、でも着いた焦げ目がイイ感じです。

↓ 直に焼きで蒸し焼きになる
11_2017051822552852f.jpg
さやの表面がじりじりと炙られる反面
さやの中身の水分の多いふかふかから
蒸気上がってさやの中にこもるために
中の豆が蒸し焼きになる調理法だ
というのがやってみてわかりました。
もすこし焦げるまで焼いてもOKでした。

↓ この量のさやからこれくらいのソラマメ
12_2017051822552441b.jpg
割と大量のさやからとれる豆の数の少なさがわかります。
冷凍の塩ゆでソラマメは、作るの大変そうなのにお値打ち。

とはいえ、初めてやってみた生ソラマメのさやごと焼き。
新鮮な豆が水分少な目なのにちゃんと蒸し焼きになる
僕が知らなかっただけの料理法ですが、新鮮な驚きです。

↓ パラリと塩を振って
13_20170518225524c78.jpg
ふっくら仕上がっているのでパラリと塩を振ってみて
塩ゆでとの味の違いを確かめる事にしました。

↓ うん、ソラマメだ。
14_20170518225521a93.jpg
加熱時間によるからなのか水分が少ない蒸し焼きでも、
湯がいたソラマメと、食感的には大きな変化はない感じ。
ほくっとはしてなかった・・・、焼き時間が足りなかったのか?
もう少し水分が飛ぶまで加熱すれば、ほくっとするんだろうか?
若干の課題を残すことにはなりましたが、さやごと丸焼きする
この調理方法も突き詰めれば、未知の出来上がりになるのかも。

ソラマメは、塩ゆでにはなじみがあるけど、
さやごとにはなじみがない、そしてそのうえ
塩ゆでしたソラマメとは、その出来上がりが
変わりかねない調理法もわざわざ買わなきゃ
知らなかったかもわかりません、馴染みの無い
農産物を食べるのは、どうするのか調べてみる。
それだけでも、こんなに長い間話題が続きました。
馴染みの無いものに会いに行く事は、する価値あり。

↓ 馴染みの無い農産物を買ってみる。いかがですか?

JAで、なじみのない農産物を買ってきた話。 《延長戦・前編》

近所のJAの直売所で、馴染みの無い農産物を買ってきて
四苦八苦しながらそれを料理しているお話な訳なのですが、
調子に乗ってまだ続けるつもりでいます、お付き合い下さい。

↓ さやつきソラマメ
1_20170518225635f3e.jpg
またもや近所のJAに買い物に出かけました。
全開の買い物はギリギリ端境期直前だった
冬野菜と春野菜の組み合わせでしたが、
今回は初夏のお馴染み、ソラマメです。
(↑自分でお馴染みって言ってるぞ)

↓ ふかふかの布団で寝ている
2_20170518225633a1b.jpg
ソラマメはさやを割ると、中はふかふか。
豆が布団で寝ているような見た目です。
さや付きのソラマメは、時期になれば
ス-パ-にも並びますが、そこはそれ
海老名産のソラマメ、やっぱり気になる。
ほぼそれだけで、ソラマメ買ってきました。

↓ 数が少ないのが玉に傷
3_20170518225632675.jpg
割と多めに剥いたのに豆の数が少ないのが玉に傷。
ソラマメと言えば、もう冷凍食品の塩ゆでソラマメを
買うのが定番で、ごっそり茹で上げてドカ食いする。
それがソラマメだと、なんて思っていると罰が当たる。
それ位、ソラマメをさやから取り出すのは大変です。

↓ 塩ゆで
4_20170518225631d3b.jpg
ふたつまみくらい塩を振った小鍋で
噴きこぼれ防止の小ザルの中で
さやから外したてのソラマメを
中火で茹で上げていきます。

↓ 茹で上がり
5_20170518225630d80.jpg
冷凍ソラマメでも、ゆでたてだったら皮ごと食べる派ですが、
新鮮なソラマメの塩ゆでは、なんとまあこの皮の柔らかい事。

↓ 冷酒のアテに
8_20170518225532255.jpg
塩ゆでにさらにパラリと塩を振ると、酒のアテには持ってこい。
枝豆と同じくらいに、ソラマメは冷酒やビールのアテになります。

・・・あの、ココまでは、普通にどこのご家庭でもよく見られそうな
普通の初夏の風物詩のひとつみたいなんですが、なんでなん?

と、思われる方も多そうなので、申し上げておきます。
今回やってみたかったのはスタンダ-ドなコレでなく、
また別の調理方法であって、それが次回のお話です。

だがしかし、ソラマメと言えば断然これでしょ、これも大好き。

↓ 余談
7_20170518225627865.jpg
”鳥人だよ” (by 笑い飯

ソラマメの、この鳥の顔みたいな胚の部分を見る度に
笑い飯のM-1ネタをおもいだしてしまうのは、僕だけ?

↓ それはさておき、次回も延長戦。ソラマメ食べてます。

JAで、なじみのない農産物を買ってきた話。 ⑫

JAの直売所で買ってきたものを料理している話です。
今回は機能の続き、鶏肉に火を通してからどうするか?

↓ 鶏肉に火を通したら
11_20170514224210057.jpg
前日はココまで。鶏肉の表面を炒めて
蒸し焼きで火を通しててからどうするか。

↓ 贅沢トマトジュース投入
12_201705142242083f1.jpg
完熟トマト100%使用、海老名市産の
贅沢トマトジュースを投入して加熱。
ココで塩、コショウ、スパイス類も
投入し、煮込みながら味付け。

↓ 加熱してひっくり返す
13_20170514224122d2c.jpg
トマトジュースで煮込みます。
鶏は味が染みていくように
何度かひっくり返して煮込む
ということを繰り返します。

↓ 切ったトマトも入れる
14_2017051422412172c.jpg
トマトジュースだけで煮込んでいると
段々煮詰まって汁気が減ってくるので
そこへ切ったトマトも投入し汁感をUP。

↓ 煮込みます
15_201705142241197bc.jpg
フライパンに投入したトマトが
煮崩れるまで火を通します。

↓ 再び蓋をして
16_2017051422411854e.jpg
弱火にして、約10分火を通します。

↓ 出来上がり
18_20170514224115a69.jpg
海老名市の農園が作った完熟トマト100%の
贅沢トマトジュ-スで作ったチキンのトマト煮。

↓ 皿に盛ったら、殊更に美味しそう。
19_20170514224114489.jpg
トマトジュースに海老名市産のトマトも煮込まれ
ことさら美味しそうな出来上がりになりました。
トマトって、鰹節に匹敵するうまみ成分が
含まれている野菜になっているそうで、
イタリア料理にトマト味が多いのは
この旨味を生かす調理法だから
とも言われるそうなんですね。
日本料理の出汁に鰹節が
多用されるのと同じ理由。
その地で獲れる食材を
生かして美味いものを
作ろうとしてきた結果。

↓ チキンのトマト煮
21_201705142241116e7.jpg
うんちくはともかくとして、
チキンをトマトで煮ただけの料理なのに
コレがまた美味い事、ご飯だけでなく
パンで食べてもばっちりな味です。
大きな胸肉じゃなく細かく切った
肉で料理したら時短にもなるし
簡単便利でかつ美味くできる。
これなかなかいい具合です。

馴染みの無い野菜も、そうでなくても
知ってるものが地場で作られていると
何となく物珍しさが手伝い手が伸びます。
そういうのを手に取ってみるだけでもいい。
それだけでこれだけ話題に事欠かなくなる、
これはもう、結構楽しい事になってきてます。
こういう事をやってみるのも面白いもんですよ。

↓ JAの直売所でなじみのない農産物を買ってみるのは、どうでしょう?

JAで、なじみのない農産物を買ってきた話。 ⑪

JAで購入した地場の農産物を料理してる話。まだ続きます。

↓ 贅沢トマトジュース
2_20170514224910c13.jpg
海老名市の農園、鴨志田農園が製造する
完熟トマトのみを使用し、食塩無添加の
トマトジュース、容量180mlで330円、
ちょっとお高め、でもきになりまして。

↓ ひとくち飲んでみる
3_20170514224909da9.jpg
味が濃い!美味い!
コレは贅沢な味です。
ただ飲むだけはちょっと
もったいなくなってきました。
何か料理に使えるといいなあ。

↓ ミディートマト
4_20170514224907d9c.jpg
いっしょに買っておいた小さ目のトマト、
ミディートマトを一緒に使おうとおもいます。

↓ 小さめにカット
5_20170514224906b68.jpg
後で加熱し使用するので
小さ目にカットしておきます。

↓ 鶏むね肉、ドカンと一枚
6_2017051422421798c.jpg
安売りで買っておいた鶏胸肉一枚を使用。

↓ 火を通す
7_20170514224216ad7.jpg
中火にかけたフライパンで皮面から炒め始め火を通します。
皮から脂が出るので油は引かずにそのまま投入してOK。

↓ ひっくり返して
8_201705142242155bb.jpg
皮目に焼き色が付いたら
ひっくり返して肉側にも
火を通していきます。

↓ 蒸し焼き準備 
10_20170514224212672.jpg
鶏肉全体に火を通す為
蒸し焼きにしていきます。
今回は水の代わりに
料理用の白ワインなんぞ
使ってみる事にいたします。

↓ 蓋をして蒸し焼き
9_20170514224213008.jpg
火を弱めてフライパンに蓋をして数分間蒸し焼き。

↓ 程よい蒸し上がり
11_20170514224210057.jpg
全体に火が通ったら次の行程へ。

ってところで、以下次回。

↓ おい、トマトどこ行った?(^^;)

JAで、なじみのない農産物を買ってきた話。 ⑩

正しい名前は「ロ-マのブロッコリ-」という
カリフラワーの仲間、ロマネスコなる冬野菜。
旬を過ぎてしまったこの野菜をその端境期に
JAで買ったそれを、料理する話しが続きます。

↓ エメラルドグリ-ンのドリル型フラクタルパターン
65_201705062237264fb.jpg
ロマネスコ。正式名称は「Broccolo Romanesco」(ブロッコロ・ロマネスコ)
ロ-マのブロッコリ-という名のイタリア語でその名が付けられています。
ブロッコリ-という正式名称なのにカリフラワ-の仲間なのが面白い。
とかいう余談を思い出しながら、でかい主軸の塊の先あるつぼみの
塊を茹で上げたものを次の料理に使います。さあどう使ったものか。

↓ 牛乳で野菜と煮込む
70_2017050622371992f.jpg
カリフラワーって、よくクリ-ム煮に入ってたりしますよね。
っていう訳で、ロマネスコという野菜もそういう料理に合う、
というのが、いろんなレシピサイトを覗いて出てきた結論。
なので作る料理は、最も一般的なクリ-ム煮、としました。
(↑のらぼう菜の残りと、プチヴェールの残りも入ってます)

↓ コレがもっとも一般的な味付けだと思うのね。(笑)
71_20170506223718d68.jpg
我が家では昔からシチュ-はコレ、
溶けやすくとろみが出やすい定番、
顆粒のハウスシチューを使います。

↓ 完成形
72_201705062237179f8.jpg
野菜ごっそりの他に、味に深みをプラスする為
小エビをバター炒めしたものと鶏ひき肉の団子を
最初に煮込んで、そこに野菜をごっそりいてた後
牛乳を注いで煮込んでから、シチューの元を入れ、
弱火で15分くらい加熱した完成形がコチラですの。
大きかったロマネスコは、途中でザクザク崩しました。

↓ やわやわでとろとろ
74_201705062237135ee.jpg
茎に若干の歯ごたえを残しつつも
良く火が通ってやわやわになった
つぼみの部分がクリ-ムを纏って
とろとろ感を増して食べ応えがイイ。
ロマネスコはクリ-ム煮が美味しい。

↓ ほかの具材といっしょに頬張る
73_201705062237150b7.jpg
ロマネスコが、なんも違和感もなく
混ざっているのがちょっとびっくり。
ですが他の具材との相性もばっちり。
クリ-ム煮にした事で色々混ざって
甘めの味付けがゴロゴロした野菜を
ひとまとめにしてくれた出来上がり。
コレはちょっと美味すぎるモノでした。

そんなロマネスコも、今は旬を過ぎてていて
再び出会えるのは来年の冬になるそうです。
最初は地元でコレが買えるのが驚愕でしたが
次も出会える事を祈り次の冬を待つ事にします。

ええと、そろそろ飽きてきたころと思いますが、
JAで買ったものを料理する話はまだ続きます。

↓ 次回も料理してるお話を続けます、ついてきて下さいね?(^^;)

JAで、なじみのない農産物を買ってきた話。 ⑨

近隣にあるJAの直売所を巡り
馴染みの無い農産物を買って
食べ方がわからないながらも
色々調べて漁師してる話です。

↓ ロマネスコ
62_20170506223733e5a.jpg
イタリア原産のカリフラワ-の仲間がこちら野菜。
だけど本来の名前は「ローマのブロッコリ-」です。
ロマネスコ、というのが「ローマのモノ」という意味。
ロ-マのブロッコリ-というカリフラワ-なのですが
コイツは地場産、海老名で採れたロマネスコでした。
海老名でもこんな野菜造ってる農家があるのですね。

↓ エメラルドグリーンのフラクタルパターン
63_20170506223730d71.jpg
淡い緑色に幾何学模様が大きさを変えて
次々に隣り合って並んでいく様が神秘的。
でも、意外に安くってたのがびっくりでした。
さあ、どうやって料理したらいいもんなのか。
実を言うと、ブロッコリーもカリフラワーも両方
種類的には同じ属に入る野菜になってるそうで
カリフラワーをよく見てると、ロマネスコと同様に
主軸に沿い緩やかな螺旋を描くように茎が伸びる
この野菜と同じつぼみの付き方をしてるのがわかり、
ロマネスコが際立った見た目をしていても、その種は
間違えなくカリフラワ-なのだ、という事がよく解ります。

↓ 湯がいて熱を通す
64_201705062237284a4.jpg
まずは塩ひとつまみを放り込んだ湯に
大きな塊の部分を投入して湯がきます。

↓ 色合いが美しくなったエメラルド
65_201705062237264fb.jpg
主軸の先についてた大きな塊は湯がきあがると、
青臭そうな野菜っぽい色から、全く別物じみた
美しいエメラルドグリーンへ洗練された感じ。

↓ 枝葉のつぼみをひとまとめ
66_2017050622372539f.jpg
残った枝葉のつぼみをひとまとめ、
コチラも一気に湯がいていきます。

↓ コチラもキレイな色です。
67_201705062237270ff.jpg
熱が加わると、色鮮やかなエメラルドグリ-ンが
ぐっと引き立ってくる。この色あいがカッコイイ!
ただのカリフラワーだとこうはいきませんよね。

↓ ストックバッグに入れて液体を注ぐ
68_20170506223721803.jpg

69_20170506223720b56.jpg
小さいほうのつぼみの芽はほかの野菜と一緒にまとめ、
ストックバッグの放り込み液体をそそぎます。その液体は
家にあったミツカンの「かんたんレモン酢」一晩位浸けると、

↓ ロマネスコの入ったピクルス
1_20170514224912842.jpg
自分なりに、うわ!似合わね~!とも思うのですが、
これから熱くなる時期に、この手のピクルスというのは
常備菜として、また疲労回復の一助として役立ちますから
冬野菜を使い、夏対策の予行演習のような一品作成の練習。
似合わね~と思いつつこれ、箸休めに絶妙。和食にも合います。

ってところで、以下次回。

↓ 次回は、でっかいほうのロマネスコを料理した話です。

本日休業。

本日は休業です。なんだか疲れていて、
早めの就寝となりました。自分でも残念。
何とかしたいけどこれはどうしようもなく
ただただお詫びするしかございません。
(↑誰も困らないのが玉に傷ですけどね)

↓ まあ、こういうことは、ままあります。
プロフィール

キーロ 

Author:キーロ 
神奈川県をぶらぶらして
面白そうな事を探します。


趣味:

自転車、料理、
水族館、高いところ、

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
地域情報
274位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
関東地方
62位
アクセスランキングを見る>>
Translation(自動翻訳)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる